ニュースレター1月号発行
コンソーシアムでは、1月に「空気感染のリスクと対策(特に小さなこども)について」と題して多層防御対策の一環として、コーウェイ株式会社様が執筆されたものをニュースレターとして発行しました。 ここからダウンロードしてください。
<注意事項> 新型インフルエンザ対策コンソーシアムニュースレターは、読者に対し新型インフルエンザに関する情報を提供する目的で作成されていますが、最終的な判断は読者の責任において行ってください。 新型インフルエンザ対策コンソーシアムでは、誠意をもってニュースレターを作成していますが、読者がニュースレターに掲載された情報に基づいて行動した結果、将来損害が発生しないことを保障するものではありません。
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ニュースレター12月号発行
コンソーシアムでは、12月に「不織布製マスクについての一般論」と題し多層防御対策の一環として、ミドリ安全株式会社様が執筆されたものをニュースレターとして発行しました。
ここからダウンロードしてください。
<注意事項> 新型インフルエンザ対策コンソーシアムニュースレターは、読者に対し新型インフルエンザに関する情報を提供する目的で作成されていますが、最終的な判断は読者の責任において行ってください。 新型インフルエンザ対策コンソーシアムでは、誠意をもってニュースレターを作成していますが、読者がニュースレターに掲載された情報に基づいて行動した結果、将来損害が発生しないことを保障するものではありません。
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新型インフルエンザ感染拡大防止の啓発チラシ(学校向け)
新型インフルエンザ対策コンソーシアムでは、感染拡大期の啓発チラシを生徒・児童、その保護者の方に配布していただけるものとして作成しました。 生徒・児童向けには、「四つの約束事」として、また、その保護者の方には「子供の感染を防ぐ四つの原則」として、「すべきこと(してはいけないこと)」を簡単な配布用チラシとしてまとめています。 ここからダウンロードしていただき、自由にご利用ください。
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セミナー開催「アジア諸国における 新型インフルエンザ最新動向、 そしてあるべき対策について」
三井住友海上火災保険株式会社と、そのグループ会社である株式会社インターリスク総研は、アジア進出企業向けに「新型インフルエンザ対策セミナー〜アジア諸国における新型 インフルエンザ最新動向、そしてあるべき対策について〜」を開催いたします。
インターリスク総研では、2008年末から今年にかけてアジア主要7カ国★の政府、公的機関、そして企業などを実際に訪問し、現場・現地に触れて、各国政府の新型インフルエンザ対策の動向や企業の対応などを独自の視点で取りまとめて参りました。 今回は、その成果をもとに、アジア進出企業の皆様に新型インフルエンザ対策について提言します。
★インドネシア、シンガポール、タイ、フィリピン、ベトナム、マレーシア、中国
■概要 (1)日時 :2009年10月21日(水)13:00 〜 15:30 (開場12:30) (2)会場 :三井住友海上駿河台ビル 1階大会議室 (3)主催 :螢ぅ鵐拭璽螢好総研、三井住友海上火災保険 (4)後援 :BCI、BCI日本支部、新型インフルエンザ対策コンソーシアム (5)講演者 :インターリスク総研 研究開発部 チームリーダー 篠原 雅道 独立行政法人 労働者健康福祉機構 海外勤務健康管理センター健康管理部副部長 古賀 才博 氏 (6)対象 :アジア進出企業の経営者、経営企画、総務、人事、事業継続、 リスクマネジメント、IT等の各部門責任者・担当者 (7)定員 :200名 (定員になり次第締め切らせて頂きます) *当日の参加者全員にハンドブック各1部進呈します。 「アジア諸国における新型インフルエンザ最新動向、そしてあるべき対策について」 (絶賛増刷中) 「海外にお出かけになる皆さまへ 新型インフルエンザに気をつけて!」(全国で80万部配布) (8)参加費 :無料
■お申し込みは、こちら
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ニュースレター9月号発行
コンソーシアムでは、9月に「家庭での過ごし方について」と題して多層防御対策の一環として、大幸薬品株式会社様が執筆されたものをニュースレターとして発行しました。
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<注意事項> 新型インフルエンザ対策コンソーシアムニュースレターは、読者に対し新型インフルエンザに関する情報を提供する目的で作成されていますが、最終的な判断は読者の責任において行ってください。新型インフルエンザ対策コンソーシアムでは、誠意をもってニュースレターを作成していますが、読者がニュースレターに掲載された情報に基づいて行動した結果、将来損害が発生しないことを保証するものではありません。
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